東京下町チョコレートツアー
本編・その2

「東京下町チョコレートツアー」フォトレポート

シャルロッテチョコレートファクトリーにて、
「チョコ飯」を食べる一同。



独特の香りを発する、
「トマトとバジルとモッツァレラチーズのカカオピッツァ」
のお味は、果たして…



注文したのは瀬戸。
食べてみます。


なかなか美味かったです。
とくに、元田牧子が「これ、美味しい」と褒めていました。


こちらのテーブルは注文しすぎて、
なにやらよくわからなくなっていました。
松田がカレーに「チョコレート」と「ホワイトチョコレート」をかけています。


この3色カレーみたいやつは、期間限定みたいな、
スペシャルな感じのメニューだったと思います。
品書きを撮影するのを忘れたので、あやふやになっています。


のちほどご紹介する、
「おつまみコアラとトッポ」
を食べています。


おそらく、
「ショコラバターチキンカレーとカカオバターライス チョコレートグレービーソース」
かと思われます。
あやふやですみません。


チョコレートソースをかけずに食べようとする元田。
「私、このままでいい」
とか、わけのわからないことを言ってます。


そのままでも十分に美味しいチキンカレーに、
チョコレートソースを垂らしました。

しかし、チョコレートソースが、カレー用に調整してあったため、
「ものすごい甘い感じ」にはなりませんでした。
ぜんぜん、普通に食べられました。


プロデューサー田口さん、略して「たぐP」が、注文したのは、
「ブラックカカオのミートソースラザニア」
このチョイスに男らしさが現れていますね。


チーズがびよーんってなってるよ!
チーズがびよーんってなってるよ!


びよーんってなっちゃいました。


中谷のチョイスはこちら、
「4種のチーズリゾット カカオソース」


食べてるところの写真は、残念ながらありませんが、
このリゾットに関しては、
チーズの味が濃厚で、カカオソースに負けていませんでした。
なので、普通にリゾットとして美味しく食べられました。


楽しそうな、金子パパ。


今年度から、小学六年生になりました。
伸び盛りの、れなちゃんです。


今年度から、小学三十年生ぐらいになりました。
フライドポテトを喰らう、みなちゃんです。


金子ファミリーを中心に撮影する、みなちゃん。


店員さんも、チョコレート色の衣装に身を包んでいます。


お客さんがどんどん入ってくるので、
忙しそうでした。


さて、こちらは、
チョコレート板を模した「本棚」であります。


と、思ったら、お手洗いでした。
驚きのトラップです。


店員さんは、トイレの場所を尋ねられると、
「本棚の横の茶色い扉です」
と案内していました。

「なんか、本棚的な感じになってて、実は、トイレ、みたいな感じになってますんで!」
とか野暮な案内はいたしません。


しかし、元田牧子は、店員さんの案内に従い、
本棚の「右側にある」茶色い扉に入って行ってしまいました。
そこは、紛れもなく「厨房」でした。


先ほどご紹介しました、
「おつまみコアラとトッポ」
このメニュー、面白いんです。


なんと、トッポの中が「空っぽ」なんです。


コアラのマーチも「空っぽ」です。


こうやって、チーズをつけて食べます。
コアラの顔は欠けちゃってますが。


物珍しさに、バシャバシャ撮影する中谷。


おでこに穴があいたコアラが眠っています。


やっぱり、ロッテといえば「コアラのマーチ」ですよね!


そんなこんなで、
シャルロッテチョコレートファクトリーでの「チョコ飯」は終了!

次の目的地に向かう前に、
劇団員たちのドアップを紹介しておきます。



「一年の半分は、花粉症のこと考えてます」
田丸大輔


「前髪は自分でカットすることにしています」
元田牧子


「写真撮影時のポジショニングでは、負ける気がしません。
小顔効果を狙って、後ろへ後ろへ」
平川真司


「どうしてヒゲを伸ばしているのか、自分でもよくわからなくなってきました」
松田信行


「本当はもっと違う色の服を着たいけれど、
キャラ的なことを考慮して、いつも、黒」
塚本康博


「ツイッター上では、けっこう怒ってます」
手塚美南子


「突然あらわれて、突然いなくなりますが、みなさん、気にしないでください」
中谷千絵


括弧書きにしてますが、
上記のメッセージは、すべて瀬戸の創作です。
本人たちの名誉のためにもここに記しておきます(笑)



さて、東京下町チョコレートツアー、
次の目的地は…


はるか向こうに見える、
あの「東京スカイツリー」を目指します!


その3につづきます。


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